12月19日(金)の、2025年最後の授業日に、

「たばこと塩の博物館」の見学に行きました。

古いパイプが「何に見えるか」を書くコーナーに興味津々!

 

学生たちは一つ一つの展示を熱心に眺め、

喫煙者の学生は特に興味深そうにタバコの資料に注目していました。

生活に身近な塩についても、勉強になったという学生も多く、

楽しそうに見学している様子でした。

見学後に視聴覚ホールをお借りして一番印象に残った展示について

学生たちにイラストと簡単なレポートを書かせたところ、

博物館のスタッフの方も驚くほどの力作を描く学生もいました。

 

新しい発見や、身近なものに興味を持つことができ、

良い学習の機会になりました。